LIBERATED (TOMORROW CAN WAIT) (mp3)

KARLEX
http://www.karlexmusic.com/
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ハイチ出身、現在フランス・パリで活動するアコースティックな
ギターと、AFRO GROOVE。
ブラックミュージックのルーツはアフリカから海を越えて、
カリビアン諸島へ、アメリカへ、そしてヨーロッパへ確実に
広がっている。人の移動が文化を移動させ、それは同時に
喜びと葛藤を移動させる。それが、KARLEX さんにも
当然あてはまります。(アフリカからハイチへ、ハイチから
アメリカへ、アメリカからフランスへ)
シンガーソングライター、KARLEXさんの音楽はアコースティック
ギターとボーカルをメインに据えながらも、ダブサウンドや
エレクトロに処理したアフリカンルーツのリズム、ファンクを使って
アフリカングルーブというサウンドをクリエイティブしています。
歌ってることのテーマは自由への探求と人類愛。
2006年にアルバム「GHETTO FABULOUS」でデビューし
たくさんの批評を受けてきましたが、ついに待望のセカンド
アルバム「WITH ALL DUE RESPECT」を2009年5月25日に
リリースします。「Everyday」はアフリカでおこってる悲惨な
出来事や危機的状況。「Do you Know my name」は自由を
渇望する姿。「Liberated」はより良い世界。「One Respect」は
アフリカから欧米に向けた叫びをテーマにした楽曲です。
すべての曲において「Respect」の精神を貫いています。
(2009年秋には日本でのライブを予定しています)
myspace
http://www.myspace.com/karlex
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Twitter投稿用のショートURL (music tweet via Song.ly)
http://song.ly/61zp
【ライブスケジュール、2009年9月来日!】
20 sept Kansai Music Conference / Jazz on Top Act III / Osaka
21 sept URBAN GUILD / KYOTO
22 sept JK’S BIRD / TAKATSUKI
23 sept MCCUATRO / AMAGASAKI
KARLEX LIBERATED tomorrow can wait


この作品はポッドセーフです。ポッドキャストやブログで無料で自由にお使いください。(クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。)

Kansai Music Conference
http://kansaimusicconference.com/jpn/index.html
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