Liyana Fizi

This Feeling Liyana Fizi – This Feeling Liyana Fizi http://www.facebook.com/pages/Liyana-Fizi/130375171148 マレーシアのインディーポップ。もともとは「Estrella」という バンドのボーカルとして活躍していたんだけれども、2009年以降は ソロで活動するフォーキーでポップな女性シンガーソングライター。 Like this:Like Loading…

The xx – Together

ギャツビーをつかうことも見ることもないとは 思うんだけど、ちょこっと聞いてみた。 映画グレートギャツビーのサウンドトラックより The xx – Together 【再掲載】 I know to be there When and where, I’ll be there You know what’s to be said We said out loud, we never said My ṗremonition of the world comes to me A sun in your hands from the middle life Says I’m alright You said you…

ロンバケとミュージックアライアンスパクト

Kai Takahashi – Cannibal Kai Takahashi – Cannibal 今月のミュージックアライアンスパクトから紹介 するのはすげえ夏っぽい日本の曲。 Kai Takahashi “Sweet Vacation Part.1″ https://soundcloud.com/kaitakahashi こんなのを聞きながら思い浮かんだのが実は カナリア諸島。 薄く切ったオレンジをアイスティーに浮かべて 海に向いたテラスでペンだけ滑らす 夏の影が砂浜を急ぎ足に横切ると 生きる事も爽やかに視えてくるから不思議だ r.i.p ミュージックアライアンスパクトとは、 世界40ヶ国以上の国々からそれぞれのお国の、もっぱらインディーズを紹介している音楽ブログが毎月おすすめの1曲をもちよって、ぜんぶの音楽ブログで一挙に掲載しているプロジェクトなんですわ。インディーズミュージックのオリンピックみたいなもんです。だけど競ってるわけでもない、このプロジェクト。ずいぶん前からツキイチで営業中。 http://thepopcop.co.uk/2014/05/music-alliance-pact-may-2014/ Music Alliance Pact – May 2014 Like this:Like Loading…

kolmanda

planeedi saladus kolmanda – planeedi saladus 初夏の夜に   オヤ、蚊が鳴いてる、またもう夏か―― 死んだ子供等(こどもら)は、彼(あ)の世の磧(かわら)から、此(こ)の世の僕等(ぼくら)を看守(みまも)ってるんだ。 彼の世の磧は何時(いつ)でも初夏の夜、どうしても僕はそう想(おも)えるんだ。 行こうとしたって、行かれはしないが、あんまり遠くでもなさそうじゃないか。 窓の彼方の、笹藪(ささやぶ)の此方(こちら)の、月のない初夏の宵(よい)の、空間……其処(そこ)に、 死児等(しじら)は茫然(ぼうぜん)、佇(たたず)み僕等を見てるが、何にも咎(とが)めはしない。 罪のない奴等(やつら)が、咎めもせぬから、こっちは尚更(なおさら)、辛(つら)いこった。 いっそほんとは、奴等に棒を与え、なぐって貰(もら)いたいくらいのもんだ。 それにしてもだ、奴等の中にも、十歳もいれば、三歳もいる。 奴等の間にも、競走心が、あるかどうか僕は全然知らぬが、 あるとしたらだ、何(いず)れにしてもが、やさしい奴等のことではあっても、 三歳の奴等は、十歳の奴等より、たしかに可哀想(かわいそう)と僕は思う。 なにさま暗い、あの世の磧の、ことであるから小さい奴等は、 大きい奴等の、腕の下をば、すりぬけてどうにか、遊ぶとは想うけれど、 それにしてもが、三歳の奴等は、十歳の奴等より、可哀想だ…… ――オヤ、蚊が鳴いてる、またもう夏か…… Like this:Like Loading…

Leidi Li

Maté a mi novio Maté a mi novio Leidi Li http://soundcloud.com/leidili コロンビアのバンド、BOMBA ESTEREO(バンバ・エステレオ)の女性ボーカル Liliana Saumet さんのソロでサイドなプロジェクト、Leidi Li。バンド活動 で、セックスや愛、ルンバ、うそつき政治家などを歌ってきた彼女がソロで昨年 発表したのが、この「つきあってるオトコを殺しました」というタイトル。冗談でも こういう歌を出せるのがコロンビアって国なのかもしれません。ダーティーで 汚れた印象を与えるソロワークなのは確か。 Like this:Like Loading…

DINO FIUMARA “JAZZBOY” (ディーノ・フィウマラ)

I WILL WAIT FOR YOU I WILL WAIT FOR YOU DINO FIUMARA “JAZZBOY” (ディーノ・フィウマラ) http://www.dinofiumara.com/ ピッツバーグ育ち、現在、マレーシア、シンガポール、フィリピンといった東南アジアのホテルラウンジや豪華客船、ジャズミュージックフェスティバルで活躍するポップジャズアーティスト、DINO FIUMARA “JAZZBOY” (ディーノ・フィウマラ)。祖母がクラシックのピアニストでもありオペラ歌手でもあり。父親がジャズベースの先生だったり。音楽一家に生まれ音楽に囲まれて育った彼は父の無限の才能や知恵のすべてを学んだ。 学生時代は吹奏楽部で活動。ウェストバージニア州大学でビッグバンドのメンバーとなり、ステージやコンサートの経験を積んでいきます。大学卒業後、DDINO FIUMARA “JAZZBOY” (ディーノ・フィウマラ)はライザ·ミネリの音楽監督でデビッドバドウェイのもとでピアノとジャズを学びます。ジャズの伝説のようなひとから学ぶことはとても大変光栄でした。 BAS学位を取得した後、大学をでて旅行することが好きだった彼は、豪華客船プリンセス号にあるバイユーカフェやジャズラウンジで演奏するジャズ·トリオに参加し、アラスカ、アジア、ヨーロッパ、ハワイ、南太平洋、カリブ海、オーストラリア、ニュージーランドをツアーしました。 また他にも2012年にはフィリピンで開催されたインターナショナルャズフェスティバルやマレーシアのユースジャズフェスティバルに出演しました。 共演アーティストは以下のとおり。 Barbara Morrison, Dean Koba, Roger Humphrys, Marco Panascia, Stanly Turrentine, Chris Vadella, Herbi Mann, Slide Hampton, Joe Negri, Peppe Merolla, Randy Purcell, Victor Manecchia, Narding Sanchez, Scotty Hood, Stewart Loseby,…

Trippple Nippples

Lucy In The Water Trippple Nippples – Lucy In The Water 【再投稿】本日は日本、東京のアーティスト。 Trippple Nippples http://www.facebook.com/TRIPPPLENIPPPLES ブチ切れ気味のエレクトロ ポップデュオなお姉さん。 つーか、エレクトロパンクみたいな・・・。 もっともぶっとんでクレイジー。海外で 注目されはじめた 東京の、Trippple Nippples Like this:Like Loading…